top of page

 IoT入門セミナー
~クラウド活用編 ~

オンデマンド

  • IoTにおけるクラウド活用の利点が学べる!

  • よくある懸念と解消の考え方がわかる!

  • アーキテクチャーの基礎がわかる!

IoT/クラウドのスペシャリストから
IoTデータをAWSやSaaSで扱うための知識が学べる

IoTは現場のデジタル化を実現します。そのデジタルデータを最大限に活かせるのが「クラウド」です。

膨大なデータを格納できるストレージや、AI/機械学習を用いた異常検知もクラウド上のサービスを利用することで、データの迅速な活用を手助けしてくれます。一方で「数あるクラウドサービスの中で、何を使えば良いのか?」「今使っているクラウドやSaaSと、IoTデータの連携をする方法は?」と、様々な課題も存在します。


そこで今回は、IoTにおけるクラウド活用の利点や、セキュリティ等のよく話題となる懸念と解消の考え方に加えて、アーキテクチャーの基礎についてわかりやすく解説します。また、今すぐ使える、IoT向けパブリッククラウドのイロハとSORACOMサービスについてデモ映像を交えてご紹介します。

​【スペシャリストから直接学べる】

外資系クラウドベンダーにおいて、IoTスペシャリスト/プロトタイピング ソリューションアーキテクトとして製造業や自社製品を開発されているお客様の支援経験を豊富にもつ、ソラコムのソリューションアーキテクト 小梁川 貴史が講師として登壇します。

このような方におすすめです

  • IoTにおけるクラウド活用のメリットが知りたい方

  • IoTデータをクラウドで扱うための基礎を学びたい方

  • アーキテクチャーの基礎について知りたい方

  • パブリッククラウド上のIoT向けサービスの役割や事例を知りたい方

  • SORACOMサービスの活用メリットや利用方法を学習したい方

セッション概要

セッション概要

10min

IoT最新事例とSORACOM

株式会社ソラコム

営業部門

セールスディベロップメントチーム 統括

伊佐 政隆

IoTやSORACOM の概要についてご紹介します。

20min

株式会社ソラコム

ソリューションアーキテクト

小梁川 貴史

IoTのデータ収集におけるパブリッククラウドや
SaaS連携の考え方とアーキテクチャー 

IoTデータは、単体でも活用することで省力化や新たな発見に役立ちますが、例えば顧客情報や取引履歴といった業務データと連動することで、さらなる価値が生まれます。そのためには、IoTデータをパブリッククラウドやSaaSと連携させることが不可欠です。

本セッションでは、IoTデータの収集にパブリッククラウドやSaaSを利用するメリットや、よく聞かれる懸念と解消の考え方に加え、アーキテクチャーの基礎を紹介します。

30min

株式会社ソラコム

ソリューションアーキテクト

小梁川 貴史

IoT開発は「作らずに創る」
今すぐ使える、IoT向けパブリッククラウドのイロハとSORACOMサービス

※デモ映像あり

IoT開発のトレンドは、マネージドサービスやサーバーレスといった「管理せずに利用する」サービスを利用した構築です。既にあるものを活用することで、IoTにおける可視化や通知といったデータ処理の仕組みを短期間で開始できます。

本セッションでは、パブリッククラウド上のIoT向けサービスの役割や事例の紹介をはじめ、連携におけるIoTデバイス開発の課題とそれらを解決するSORACOMサービスの活用メリットや利用方法をご案内します。

視聴・講演資料ダウンロードお申し込み

過去に開催したセミナー動画の視聴と講演資料のダウンロードができます。
下記フォームを入力し送信ボタンを押してください。

お申し込み
スピーカー

​スピーカー

20190701-1153_img2309.jpg

伊佐 政隆

株式会社ソラコム

営業部門

セールスディベロップメントチーム 統括

2004年サイボウズ株式会社に入社、2011年より製品マーケティングを統括するビジネスプロダクトマネージャーを務め、Garoon, kintoneのプロダクトマーケティングのほかユーザーやエンジニアのコミュニティ形成に貢献。
2019年7月 株式会社ソラコムに参画。IoTの先端技術を民主化し、世界をより良い場所にすることを目指して絶賛活動中。

koya.png

小梁川 貴史

株式会社ソラコム

ソリューションアーキテクト

SI系の会社において開発やインフラ設計、構築を経験。電機メーカへ転職後、おサイフケータイ向けプラットフォームや自社製品向けのクラウドバックエンドの開発、運用のリードを担当。

直近では外資系クラウドベンダーにおいて、IoTスペシャリスト/プロトタイピング ソリューションアーキテクトとして製造業や自社製品を開発されているお客様の支援を担当した。

bottom of page